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大浦康介 編


文学をいかに語るか

方法論とトポス


四六判564頁

定価:本体4500円+税

発売日 96.7.10

ISBN 4-7885-0564-9

文学が衰弱しているように見えるとしたら,それは何よりもわれわれが文学を生き生きと語る術を失ってしまったからだ。読むための理論が必要ならば語るための理論も必要だ。文学を語り合うための理論と技法を実践的かつ多面的に提示する。

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