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P.エーリック,A.エーリック 著 戸田清・青木玲・原子和恵 訳


絶滅のゆくえ

生物の多様性と人類の危機


四六判408頁

定価:本体3600円+税

発売日 92.10.10

ISBN 4-7885-0427-8

今や宇宙船地球号は「リベットを抜きながら飛び続けるジャンボ機」のようなものだ! 著名な生物学者が人類のひき起した進化史上例をみない急速な絶滅=生物多様性の崩壊に鋭く警鐘を鳴らし,多様性保全対策の緊急性と戦略を説いた衝撃の科学読物。
◆書評
「アニマ」93.4月 新妻昭夫氏評
「産業と環境」93.4月
「アニマ」93.4
「スタジオ・ヴォイス」93.4月
「週刊エコノミスト」93.4.20 藤原英司氏評
「自然食通信」93.3 松橋勇蔵氏評
「女性セブン」93.3.4 川口啓明氏評
「週刊朝日」93.2.19 猪口邦子氏評
「マフィン」93.2月 川口啓明氏評
「野鳥」93.2
朝日新聞 93.1.17 河合雅雄氏評
「学燈」92.12月
東京新聞 92.11.22. 新妻昭夫氏評
日本経済新聞 92.11.15
「からだの科学」 93.9月 岸 由二氏評
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